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腐脳

2007.11.17 (Sat)
色々漫画や小説を読了しようと試みている最中なのだが、ついつい今日もくだらない雑記を書いてしまうのう…

  **************

腐女子になってからというもの、仲の良さげな男同士の二人組やグループを見るとつい妄想してしまう私。
リアルでは全く妄想できないという腐友もいますが、私はなんでもバッチコイ!


昨日、たまたま私のことをオタクだとも腐女子だとも知らない知人と某駅を出たときのこと。
私たちの前を歩いてた若い男性(大学生くらい?)が同い年くらいの男性と待ち合わせをしていたようで、二人はちょうど私の目の前で対面していた。
それ自体は全然珍しいことじゃない。
けれど(私たちと同じように)駅から出てきた男性を迎えたもう片方の男性(←結構カッコイイ)の顔を間近で見てしまった私。

って、おにーさん!その笑顔は反則だよ!
そんな幸せそうに笑っちゃダメ!
眩しすぎるぅ!(⊃д≦)
ひょえ~

おそらく友達同士で待ち合わせをして、会えたから笑顔を見せただけでしょうが、私は知人がいる横で思わず立ち止まって凝視しそうに(ついでにニヤけそうに)なってしまった。
それくらい相手に対して「とろけそうな笑顔」を向けていたんですよ!(力説)
これが妄想せずにいられますかってんだ。

こういう妄想のネタになりそうなくらい仲の良い男たちを私はものすごくよく見かける。日常茶飯事どころの話じゃない。
単に私の脳が腐りすぎていて、そんな光景を見せているのかしら…。
まあ、仲が良いのはええことじゃの。
でも気を付けなされ、こんな近くに妄想人がおるぞ( ̄ー ̄)腐腐腐…


そんなこんなで昨日はそのあとド○ールに入って、ケーキをむしゃむしゃ食べながら知人と話していたら、とある女性(おそらく40後半~50前半)が2,3メートル離れた向かいの席に座った。
コーヒーを飲みながら本を読み始めたその女性。
読んでいる本には布製のカバーがかけてあったのだが、もう一冊テーブルに置いてある本を見て私は自分の目を疑った。

それはっ…!
それはもしや、ルチル文庫の新刊では…!Σ(@д@)


結構離れていたから表紙もよく見えなかったし、あまりにも堂々とテーブルの上に置いていたから違うかもしれないけど…
でも、すごくルチル文庫っぽかったの!特に帯とか!(必死)
もしそれがルチル文庫だったら、(遠目からの判断だが)表紙の色味からして、おそらくひちわさんの作品じゃないかと思う。
思わずその人のほうを見ながら会話を続けてしまったよ…。知人よ、すまぬ。
途中、「ああ立ちてぇー!表紙を確かめてぇー!そして私も今すぐ本屋に駆け込みてぇー!!」という衝動に何度も駆られたけど、その人は私が席を立つ前に帰ってしまった。あーあ。
ホントのところ、何の本だったんだろ…?

まー何はともあれ、早くルチルの新刊が欲しいってことを言いたかったワケですよ。
(そしてルチル新刊を買ったら、ちゃんと感想を書きたい…。)



でも昨日一番の萌えたのは、
そのド○ールで4人のおじさま(というか、おじーさまに近い)が一つの小さな丸テーブル(本来2人席)のまわりに4つのイスを置いて、ちんまりと歓談してた風景なんだけどねwww

ちょっと浮いてるところがまた、かぁーわいいのっ!(爆)
【EDIT】  22:28 |  日常  | TB(0) | CM0  | Top↑
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